一ヶ月単位変形労働における 時間外労働判定 Excel soft


 労基法第32条の2により一ヶ月単位変形労働時間制を採用した場合に、時間外労働時間数を正しく把握するのは大変難しく、

間違い易いものです。分かっていても間違いやすく、時間外労働時間数を把握するために担当者が時間外労働するというような

笑えない状況も生まれます。

 このソフトを使うと毎日の所定労働時間数に対する残業時間数(仮)を入力するだけで、簡単に法内残業時間数と法定残業時

間数に振り分けて正しく把握することができます。

これまで苦労したのは何だったんだ?と思われることでしょう。



[時間外判定]

  1. このソフトは一ヶ月単位変形労働時間割作成ソフトとは別の単体になります。

  2. 賃金締切日は月末から25日までに対応しています。(⇒計算開始日は1日から26日まで対応)

  3. 法令に基づいて週44時間制にも対応しています。  

  4. イメージを掴みやすいようにグラフ表示してあります。

  5. 参考法令も掲載しました。

  6. 印刷はA4縦1枚です。



下のリンクをクリックすると画像での見本を表示します。



           一ヶ月単位変形労働時間制 の時間外労働時間数判定 Ver1.0





                       戻る                       ⇒お問い合わせ